ISMS主任審査員が開発・直接サポート
専任担当者がいなくても、専門知識がなくても大丈夫です。
ISMS主任審査員が開発・直接サポートするクラウドサービスで、
機能するISMSを、無理なく構築・運用できます。
こんな状況になっていませんか
OptiMSの考え方
要求事項を満たすことを起点に設計されています。審査をパスするための書類や記録の管理が主な目的です。結果として「形式的には整っているが、日常では機能していない」ISMSが生まれやすくなります。
ISMSが組織に根付くことを起点に設計されています。ISMS主任審査員として数多くの審査現場で見てきた「機能するISMS」の条件を、そのままプロダクトの設計基準にしています。
※ ISMS主任審査員が設計・開発
ISMSの本来の目的は、審査に通ることではありません。
組織の情報を守る仕組みを、日常の中で実際に機能させることです。
審査員だからこそわかる「形だけにならないISMS」を実現するために、このサービスは生まれました。
審査員歴8年・審査100件以上の審査経験をそのままプロダクトに反映しています。
サービス内容
ISMS主任審査員によるコンサルティングで本質から構築し、クラウドサービスで継続的に維持する。この2段階が、機能するISMSを作る最短経路です。
Phase 01 — 構築
Phase 02 — 運用
料金プラン
新規取得プラン
これからISMSを取得したい組織向け。
審査員と一緒に本質から構築し、そのまま運用へ移行します。
構築フェーズからISMS主任審査員が直接関わるため、最初から機能する仕組みとして作れます。
運用改善プラン
すでにISMSを取得済みで、運用の質を上げたい組織向け。
「今のISMSが本当に機能しているか不安」という組織もご相談ください。
導入の流れ
よくある質問
問題ありません。ISMS主任審査員が直接サポートしますので、専任担当者がいない組織でも安心して進められます。「何から始めればいいかわからない」という段階からご相談ください。
ISMS主任審査員が開発・直接サポートする点が根本的に異なります。多くのツールは「要求事項を満たす」ことを設計基準にしていますが、OptiMSは「ISMSが組織に根付く」ことを設計基準にしています。審査員として実際に見てきた「機能するISMS」の条件が、そのままプロダクトに反映されています。
構築フェーズではISMS主任審査員が直接サポートしますので、専門知識は不要です。自社の実態をヒアリングしながら、一緒にISMSを設計していきます。
ISMS-CLSやQMSの運用にも対応できる構成にしています。複数の規格を運用されている組織も対応可能ですので、詳しくはご相談ください。
サービス品質を担保するため、同時対応社数を制限しています。現在の空き状況はお問い合わせください。満員の場合はキャンセル待ちのご案内となります。
もちろんです。運用改善プランは既取得組織向けに設計されています。現在の運用状況をヒアリングした上で、最適な移行方法をご提案します。
無料相談受付中
「何から始めればいいかわからない」「専任担当者がいない」「コストを抑えたい」——そんな悩みに、ISMS主任審査員が直接お答えします。まず話を聞かせてください。
品質維持のため、返信にお時間をいただく場合があります。